スバル インプレッサ ヤマちゃんシステム
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モービルスクゥエアではカーオーディオ歴20年のインストーラーがお客様の応対からインストールまで致しております。カーオーディオ&カーセキュリティの幅広い車種へのインストール、またオンリーワンのカスタマイズオーディオやサウンドのアドバイスと幅広く承って参りました。すべてではありませんが、実績例の写真を掲載させていただきます。ぜひ、ご参考ください。
プリウス 30系アルパイン ドルビーデジタル5.1フルシステム【音質改善】
トヨタ プリウス30系新車に【音質改善】の極致ドルビーデジタル5.1システムをインストール
純正スピーカーは楕円で、リベットで留めれています。6mmドリルでリベットをもんで取り外しします。
ビートソニックのスプレー式制振材でドアインナーに吹きつけ。新車時に吹いておくと錆が発生しにくくなり安心です。制振効果も抜群であります。

特にドアの底は錆が発生しやすい場所ですので丁寧に吹きました。無料サービスです!!
豆腐のような物はエプトシーラー材で吸音に使います。吸音して定在波を防ぎ大切なボーカル帯域のディップを防ぎます。これも、いい音のために無料サービスです!!
アンプからの出力をスピーカーにダイレクト結線するので、ケーブルをゴムの管の中に通します。

吸音材をスピーカーの真後ろに貼ります。これだけで、音が美しく変化します。
プリウス専用のバッフル板を背圧処理しエア漏れをなくしてボルトでしっかり固定。
純正スピーカーと比較。見るからにスピーカーの構造が基本的に大きく異なります。

いいスピーカーはターミナルが18金メッキされていて、電気の流れを良くします。いい音のためにはロスを無くすことです。
スピーカーのターミナルや電源ターミナルに至るまで全て18金にこだわります。いい音のためであります。
18金メッキはまず、錆びないし、電流の抵抗値が低くパワー効率が高いのです。こだわりで有ります。言われなくても使います。

大人気のベストセラーアルパインDLX−F177のウーファーユニットを取り付け。高級感溢れています。
純正スピーカーと比較。やはり構造的に大きな違いが一目瞭然です。アルパインのこのツイターはレンジが広く好みの高音が作れます。耳障りなひりひり感はございません。
専用の金具を使えば簡単にきれいにインストールできます。

リアスピーカーも交換しますのでリベット外しから始めます。
これがリベット。6mmドリルでもんで取り外します。
純正スピーカーと比較。やはり構造的に大きく違います。

リアスピーカーは車室内音響特性の改善するためでもあります。イコライザーの役目も担っています。直接聴く音ではないので、気合いをいれた高額スピーカーでなくても平気です。
アルパインDDL−RT16Cをインストールしました。ツイターにイコライザーが付いていますので30度くらいの角度に回して設定します。
アルパインPDX−F4パワーアンプが置かれる場所までケーブル類を配線します。

高級カーナビには音声出力RCAピンが装着され、本来の性能や機能が発揮できるようになっています。使ったほうが宝の持ち腐れになりません。
配線はできるだけクルマをばらして作業するのがきれいに早く安全にできます。
リアラゲッジルームの物入れの中にアンプとネットワークをインストール。下にスペアタイヤがあるので取り出す時のことを考えケーブル類は1メートルくらい長くとって接続しました。

アンプの固定台を作ってDLX−F177のディバイディングネットワークもいっしょに取り付け。いい音はアンプで決まります。
アルパインSWE−2200サブウーファーを取り付け。
センタースピーカーはパイオニアTS−CH700A。薄くてデザインも音もいいスピーカーです。

SWE−2200のコントローラーは調整後は用が無いのでこの位置に取り付け。
センターとサブウーファーのアンプは助手席下に配置。電源はバテリー直で音を安定させます。
アルパインの人気カーナビVIE−X08でドルビーデジタル5.1のフルシステムが完成しました。いい音は癒しになります。


英国の名車 MG-Bにアルパインカーオーディオをインストール
英国の名車MG-B。センターロック式のワイヤースポークのホイルがやはり似合います。
サイドキックパネルにスピーカーの取り付ける位置を決め穴を開けます。
鉄板を切り抜き。フェンダー部分なので音の響きがいいです。

アルパインDDL-RT16Sのウーファースピーカーを鉄板ビスでしっかり固定。
スピーカーグリルカバーはDLX-Z17PRO用を代用しました。
ツイターはピラーに取り付け。角度を変えられるようにしてあります。

センターコンソールに取り付け金具を入れて、配線をします。
アルパインCDE-121J CDプレーヤーをインストール。お値段以上の性能や機能です。見た目も高級感があります。
内外装ともに極上車です。

アリスト 160系にアルパイン VIE−X088Vビックエックスカーナビをインストール 
トヨタ アリスト 160系純正オーディオをアルパインVIE-X088V最新カーナビをインストール
地デジアンテナ、ETC、ミラーモニター等の配線は助手席コンソールボックス奥の純正ハーネスに沿ってセンターコンソールへ。
カーナビの配線カプラーを接続。車速信号線はハンドルコラム右横の速度感応式ステアリングコントロールから引きます。

取り外した純正オーディオ。長いあいだご苦労さまでした!!
MDF21mm厚をビックエックスのサイズに合わせカット。後は成型してサフェーサー処理して本塗装仕上げです。
この時点で完成したパネルを装着します。裏からネジ4本止め。

シフトノブにも当たりません。画面角度もばっちりです!!灰皿も使えます。
ビックエックスはデザイン大賞商品で見た目美しく、操作性も抜群です。大画面で見る地デジやDVD映像は迫力があります。
ビックエックスは2画面でテレビと地図が同時に見えますが、ミラーモニターもインストールしました。

ビックエックスはモニター入力がRCAピンの場合、別売りのKCE−190Vを使います。
純正のアンプコントロールはビートソニックSLA−31Aを使って、すべてのスピーカーを鳴らすことができます。
ビックエックスにはフォトアルバム機能があって撮ったばかりの写真をモニターできます。旅先で撮った写真を帰りの車中で見られる楽しい機能です。


シボレー アストロにバイパー350セキュリティを取り付けてキーレスエントリー
CHEVROLET ASTRO CM14GにVIPER350PLUSをインストール
本体にショックセンサーを内臓。衝撃を受ける当て逃げなどでサイレンを鳴らします。
ロックやアンロック時ウインカーを点滅させる配線には6Aダイオードで電流をコントロール

エンジンルームにサイレンを取り付け
受信アンテナ。この取り付け位置が飛距離が延びます。
これで、快適キーレスエントリーができるようになりました。


Jeep グランドワゴニア アルパインCDプレーヤーをワンオフ取り付け
ジープ グランドワゴニアのずっしりとした勇姿。ですが乗っているのは小柄な20代のおねえさまです。
フロントドアにアルパインDDL−RT16Sスピーカーをインストール。ドアパネルがダイアフラムに干渉しやすいので分厚いエプトシ−ラーでよけられるようにしました。
ツイターはアルパインのSPXシリーズのものにしました。高域特性が強いスピーカーです。

純正デッキが外されコネクターは無く無残にカットされていました。
ケーブルを一本一本調べてギボシで作りました。青白のケーブルにアンテナ電源を供給してはいけません。
アルパインCDE−121Jをインストール。取り付け金具はワンオフで作りました。


フィアット プント ワンオフ オーディオパネル KENWOOD I−K77 インストール
フィアット プント平成21年車 CDプレーヤー取り付け
MDFをカットして成型後サフェーサーで下塗り
取り付け金具をはめて本塗装。つや消し黒仕上げです。

ラジオアンテナブースターは必要パーツです。
ボス に合わせパネルを固定後CDプレーヤーをインストール
ケンウッドi−K77CDプレーヤー。USBはフロントで使い勝手がいいです。


ホンダ フィットRS 【音質改善】アルパインスピーカーとアンプをインストール
納車されたばかりのFIT RSボディカラーが素敵です。【音質改善】を徹底的に施工しました。
ドアパネルを取り外すとこんな感じになっています。防水ビニールはきれいに剥ぎ取ります。
純正スピーカーは16cmでボルト一本止めで簡単に取り付けされています。

純正スピーカーとアルパインDDL−RT17Sとの比較。マグネットの大きさのちがいやコーンのちがいなど明らかです。
アンプシステムなのでスピーカーケーブルは引きなおし、ドアのこのゴムの中を通していきます。
スピーカーと繋ぐ重要なターミナルは18金メッキを使用。電流の流れがスムーズです。

18金メッキターミナルを伸縮チューブで覆って保護しショート防止にもなります。最善の注意をはらいます。
ドアチューニングキットはオーディオテクニカの大人気【アクワイエ】を使用。コストパフォーマンスにも優れています。
ドアインナーに制振材を丁寧により多くの面に貼って音漏れや外部からのマスキングノイズなどを防ぎます。ドアをたたくとその音がずっしり重い音になり効果が現れます。

ドアパネルのサービスホールの大きく開いた穴を埋めてスピーカーのマイナスとプラスの音が干渉しあうのを防ぎ中音域のデッドをリカバリーしてスピーカーの能力を引き出します。
インナーバッフルボードをボルト締め。ブチルゴムやスポンジで隙間とめを必ずします。スピーカーの駆動エネルギーの損失をカバーするからです。
DDL-RT17Sにはネットワークが付いています。ピンを差し替えて音の調整をします。右の音をマイナス3dBに設定しました。バランスがとても良くなります。

リアドアスピーカーはアルパインDDL-RT16Sをインストール。コアキシャルなので真ん中にツイターの回転するイコライザーが付いています。音の飛んでいく方向を調整します。上に30度くらいに調整しました。
アルパインPDX-F4アンプをリアラゲッジルームの小物入れにインストール。アンプの配線は下に通しました。
サブウーファーシステムなのでクロスオーバーをLパス80Hzに設定。ゲインはノーマルでOKです。

場所もとらず邪魔にならずぴったし収まりました。
カーナビはパナソニックのFクラスで音声出力やアンプリモート線など引き込んでいきます。
バッテリーはパナソニックのカオスに変更。4ゲージのアンプ用電源ケーブルを室内に引き込み。2000W、5mまで行けます。

ドルビーデジタルの重要なセンタースピーカはパイオニアの超薄型TS-CH700をインストール
アルパインSWE-2200サブウーファーをインストール。100Hz以下の低音だけを受け持ちします。
フィット専用のサブウーファーカバーをして荷物も平気で乗せられます。MDFで作られています。ぴったしフィットします。

DL-RT17Sのツイターはドアのこの位置がベストサウンドです。
サムネイル
テキスト

ヴェルファイヤ スピーカー交換・パワーアンプ取り付け
ヴェルファイヤのスピーカー交換とパワーアンプの取り付けをしました。
カーナビは超人気のアルパインビックエックス。フロント、リア、センター、サブウーファープリアウトを全部アンプに接続。【音質改善】
フロントのスピーカーはリベット留めで、まずは6mmドリルで削り落としてしまいます。

フロントに装着されていた69インチの純正スピーカー。磁石が驚異の小ささです。とても軽くできたスピーカーです。
アルパイン専用バッフルを使用しました。
取り付ける前にバッフル板の裏にスポンジを貼って背圧防止します。スピーカーの駆動エネルギーをこれだけで損失なく改善できます。

アルパインDLX-F177のウーファー取り付け。スピーカーの裏にもスポンジを貼って背圧防止します。
純正ツイターとの比較。
アルパインDLX-F30T専用ステイで取り付けできます。スピーカーケーブルはネットワークからダイレクトに接続します。

リアスライドドアスピーカーを取り外しアルパインDDL-RT16Sを取り付け
アルパインKTX-175Bバッフルを取り付ける前に背圧防止でブチルゴムを少し厚めに貼ります。
スピーカーやバッフルの隙間から空気が漏れてはいけません。スピーカー駆動損失があってはいけません。

付属のネットワークはスピーカーの裏横に配置してからスピーカー取り付け
アルパインPDX-F4アンプとネットワークは台座を作って塗装後取り付け
アンプの調整はゲインはノーマル。クロスオーバーはフロントが65Hz、リアは80HzでH/Pです。

ディバイディングネットワークは右のみツイター出力ー3dB。付属のジャンパーを挿します。ステレオ感が増して聴きやすくなります。
スピーカーケーブルをドアの中に引き込みダイレクト結線します。
ターミナルは18金メッキを使って電気の流れをスムーズにして損失を防ぎます。

電源は4ゲージでプラス側はバッテリーから直で引きます。いい電源は音が安定します。
助手席下にすっぽりおさまりました。
4ゲージケーブルでバッテリーに結線。60アンペアのヒューズでアンプとクルマを守ります。安心、安全。過大入力でヒューズが飛ぶようにします。

オーディオテクニカのドアチューニングセットで無駄がないセット内容です。
ドアインナーをしっかり制振します。
スピーカーの相互干渉を止めて特に中音域が改善されボーカルや楽器の音色がしっかり聞こえるようになります。


BMW 330i E46 左ハンドル アルパインVIE-X08S 2DINカーナビ ワンオフ取り付け
E46純正アルパインカーナビ、トランクにCDチェンジャーを装備。8スピーカーシステム車
フロントナンバープレートを取り外してカメラ取り付けステイをしっかりとネジ止め
このカメラ映像は走行中もモニターできます。より安全をアシストします。

バックカメラを取り付け。X-08Sカーナビダイレクト接続です。走行中もモニターできます。
更に、艶消し黒でコーティングして完成
パネルを一体加工後、第一段階塗装状態

カーナビ取り付け部、奥にエアコントローラーがありますので30mmくらいカーナビの面を出します。
コンソールを取り外してフロントカメラや地デジアンテナケーブルを引き込んで配線
純正オーディオはマルチアンプマルチスピーカーシステムなので、ネットワークをフロント、リア用にアルパイン製を使用

フロントカメラはパノラマ、コーナー、トップビューの映像を選んでいつでも見られます。
道路に出る時など歩道や自転車、自動車の確認ができます。安全をアシストします。
携帯電話用ブルートゥース内蔵でハンズフリーで、このマイクが声を拾います。高感度マイクです。

ポジション球をT10LEDに交換しました。ワーニングランプが点灯して球切れになってしまいますので10Ω50Wの抵抗をいれてあります。
ドルフィンアンテナなのですがラジオの感度がブースターをかましても低いです。
カーナビの配線をすべてここに引き回します。車速信号は奥のカプラーの黒/白線です。トランクの純正カーナビの黒/白線でもOKです。


新車 フリード スパイク GB3 アルパインカーナビシステム 取り付け
フリードスパイク オーディオレス車にフルアルパインシステムをインストールしました。
パネルの裏にビス止めでカーナビ本体を取り付け
地デジアンテナ、GPSアンテナ、映像リア出力、iPod、サブウーファー出力、電源などの配線の束

純正ドアスピーカーはボルト一本止め
【音質改善】用アルパインDLX-F17Sを取り外した純正スピーカーと比較
ご存知、アルパインインナースピーカーバッフルキットです。フリードは前後に使うパーツです。

KTX-H173Bバッフル板の裏に5mm厚のスポンジを背圧防止のために貼ります。この単純なことが音に影響します。
DLX-F17Sのウーファースピーカーの裏に3mm厚のスポンジを背圧防止のために貼ります。理由はいうまでもありません。
KTX-H173Bをドアに3本ボルト止め。

ネットワークの出力スピーカー線にピッカピッカの18金メッキターミナルをハンダ付け
バッフル板にしっかりと取り付けて完了です。
DLX-F17Sのツイターカバーをドアのこの位置に取り付け。角度は約30度内側に向いています。

DLX-F17Sのネットワークの右側のツイター出力をマイナス3dB音圧を下げます。
ネットワークはドアの裏に貼りつけ。水がかかる場所は取り付け禁止です。
リアのスピーカーバッフ板はフロントと同じKTX-H173Bを取り付け。裏に背圧防止の厚いエプトシーラー材で隙間を埋めてあります。

スピーカー取り付けの奥行きが少ないので要注意です。アルパインDDL-RT16Cならジャストフィットです。
DDL-RT16Cのネットワークはこの位置に貼り付け。メンテナンスもしやすい場所がグッドです。
助手席にアルパインPKG-M1000A 10.2型のでかいモニターをインストール。大きいことはいいことです。

低域の補助をするアルパインSWE-1500サブウーファー。これがあるなしでは相当音の出方が違います。とても耳になじむ音に仕上がります。
iPodもこれでばっちり聴けます。


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